8月4日の定例早朝宣伝で、熊本地震への緊急募金を訴えました。
なぜ、災害が起こるたびに、硬い床の上にザコ寝する状況が続き、トイレの問題、猛暑の中で何日も入浴できない、水も食料も手に入りづらい、熱中症の危険の中で車中泊を強いられるのか、怒りがおさまりません。
自治体まかせにせず、命を守るために国はただちに対策を取るべきです。
出勤途中の方が次々と足を止め、募金に協力してくださいました。
みなさんから寄せられた大切な募金は責任もって被災地にお届けします。